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G大阪、新スタが難敵に…“芝長いピッチ”でGK足元不安定

2016年03月03日 09:43 | G大阪
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G大阪 新スタが難敵に…“芝長いピッチ”でGK足元不安定

ACL1次リーグG組 G大阪1―1メルボルンV (3月2日 吹田ス)

G組のG大阪は2日、ホームでオーストラリア王者メルボルン・ビクトリーと第2戦を戦い、1―1で引き分けた。後半12分にFW宇佐美貴史(23)のクロスをMF遠藤保仁(36)がヘッド弾でたたき込み、最低限の勝ち点1をゲット。新スタジアムへの対応に課題を残し、ACLは2戦連続ドローだ。H組の浦和はアウェーで浦項(韓国)に0―1と敗れ、1勝1敗とした。

まさかの『敵』の出現だった。前半3分、味方からのバックパスをクリアしようとしたGK東口が足を滑らせてミスキック。CKを与えてしまい、その混戦から早々に失点した。「ボールを蹴れば良いと思っていたけど…。滑るとは思わなかった。自分のミス。もったいなかった」。代表守護神も苦笑いを浮かべた。

今季から使用する新スタジアム。すでにプレシーズン名古屋戦、2月28日のリーグ開幕・鹿島戦など3試合をこなしてきた。後半12分に新スタジアム公式戦チーム初得点となる同点ヘッドを叩き込んだMF遠藤は「若干、芝の質が違うとは思うけど状態が悪いわけじゃない。あまり芝どうこうとは感じない」という。だが長谷川監督は「万博は(芝の)長さが20ミリだったけど、今は30ミリ。後半はアジャストしたけど、まだまだ慣れたとは言い難い。選手がここから慣れていくしかない」と昨年までの本拠地との違いを口にした。文字通り、ピッチに“足もとをすくわれた”形だ。
(以下略)

・・・記事全文はこちら
[スポニチ]
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/03/03/kiji/K20160303012142580.html




※以下、Twitterの反応まとめです。

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2016年03月03日 09:43   G大阪 | コメント(3)


コメント一覧


  1. 名無しさん    2016/03/03 12:42

    夏の暑い時期が恐ろしいで、ホンマby神戸
    短くすればするほど管理が難しいし
    通風口があったとしても少し長めにしてあるのは
    しょうがないと思うで


  2. 名無しさん    2016/03/03 21:07

    日本の芝生は短くし過ぎなんだよな、だから国際試合でいつも苦労する
    プレスのぶつかりもシュート回数も少ないし
    それを言うと発狂する奴らばかりだし
    プロ野球ですら天然芝であっても短い


  3. 名無しさん    2016/03/06 22:53

    まあ旧万博のあそこまで刈り込んだピッチ(それでいて絨毯のようにフラットに整ってる)って、他所の国ではそうないから
    ACLもあるんだし、むしろフカフカに慣れとけって話ですな





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