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「デスゴール」の悪夢再び!?”2代目”襲名の浦和DF森脇良太が甲府戦で今季初得点

2016年04月02日 12:52 | 浦和
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「デスゴール」の悪夢再び!? ”2代目”襲名の浦和の森脇が甲府戦で今季初得点

磐田、大宮、松本… 森脇のシーズン初得点の相手が3年連続で降格中

浦和のムードメーカーは、他チームにとって悪夢を呼ぶ存在なのかもしれない。1日のJ1ファーストステージ第5節の浦和レッズ対ヴァンフォーレ甲府のゲームで、浦和のDF森脇良太は1-0で迎えた後半36分に相手のクリアボールを拾うと、鮮やかな“ドライブシュート”を決めて試合を決定づける2点目を奪った。
(中略)
”元祖”前田から直接対決で魔力を受け継ぐ?

一方で、森脇のゴールには相手チームにとって不吉なデータがある。2013年に浦和へ移籍加入した森脇が、リーグ戦におけるシーズン初ゴールを決めた相手は3シーズン連続でJ2降格の憂き目にあっているのだ。13年4月6日のジュビロ磐田、14年8月30日の大宮アルディージャ、15年4月4日の松本山雅FCと、初ゴールの時期に関係なく、その記録が続いている。

13年の磐田戦は、それまでに同様のジンクスを持っていた元日本代表FW前田遼一(現FC東京)に、リーグ戦のシーズン初ゴールを決められた試合だった。「デスゴール」と呼ばれた前田のゴールの魔力を尻目に浦和がJ2に降格することはなかったが、その試合で魔力を受け継いだのか、今度は森脇が2代目“デスゴーラー”となっている。

ハンターのようにゴールを奪ったFWの前田とは、ポジションもキャラクターも正反対と言えるDFの森脇だが、この日のゴールは素晴らしく鮮やかなものであり、5日のAFCチャンピオンズリーグの広州恒大戦にも大きく弾みをつけるものになった。一方で、いわくつきのゴールを許してしまった甲府には、シーズン終了時にどのような運命が待っているのだろうか。

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[Soccer Magazine ZONE web]
http://www.soccermagazine-zone.com/archives/29568




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2016年04月02日 12:52   浦和 | コメント(3)


コメント一覧


  1. 名無しさん    2016/04/02 18:35

    順当に弱いとこに決めてるだけでは


  2. 名無しさん    2016/04/02 20:14

    スロースターターだった前田も順当に守備の脆い所に突き刺してたんだよなぁ…


  3. 名無しさん    2016/04/02 20:34

    落ちるはずのない大宮も落ちてるんだからまーw
    うざいけど





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