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川崎FのMF三好が今季J1最短退場も、鳥栖のMFキム・ミヌに“報復疑惑”が浮上

2016年08月14日 12:40 | 鳥栖  | 川崎F
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【写真検証】川崎の三好が今季J1最短退場も、鳥栖のキム・ミヌに“報復疑惑”が浮上

今季のJ1で「途中出場&一発退場」は6人のみ。最短は今回の三好だった。

J1第2ステージ8節の鳥栖対川崎戦で「今季最短退場」の記録が生まれた。

主役は川崎の三好康児だ。川崎の1点ビハインドで迎えた79分、風間八宏監督は武岡優斗に代えて19歳のアタッカー・三好を投入。攻撃の活性化を図ったが、その5分後に思わぬアクシデントが起きた。

84分、ハーフウェーライン付近のこぼれ球に鳥栖のキム・ミヌが反応。やや遅れて飛び込んだ三好が左足を伸ばすと、キム・ミヌがピッチに倒れ込む。松尾一主審は迷わずにレッドカードを提示し、三好は一発退場となった。

三好が伸ばした左足の裏がキム・ミヌの太ももに接触し、足裏を見せた危険なプレーと判断された形だ。三好はすぐさま主審に猛抗議したが、結局、判定は覆らなかった。

途中出場からわずか5分後の退場劇――。これは途中出場の選手を対象にすれば今季J1最短記録だった。今季J1で「途中出場&一発退場」は2人のみ。

プレー時間5分:三好康児(川崎) 対鳥栖(2nd・8節)
プレー時間25分:ダヴィ(甲府) 対川崎(2nd・7節)

三好の退場により反撃ムードを断ち切られた川崎は、今季2敗目を喫し、不敗記録もついに16試合で途絶えた。勝負どころのワンプレーが試合の趨勢を決定づけた感もあるが、この場面には“ある疑惑”が残る。それを写真で検証していく。
(以下略)

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[SOCCER DIGEST Web]
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18190




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